Día de América Latina

ラテンアメリカン・デイ 遥かなる南米 そこに誕生したミッション文化と先住民文化の今 1. 講演:植民地期南米の布教区(ミッション)における音楽、イメージ、権力―イエズス会の土着文化への適応と先住民のキリスト教文化への順応(小野記念講 堂)講師:ギジェルモ・ウィルデ(アルゼンチン科学技術研究委員会 研究員)討論者:武田和久(早稲田大学高等研究所 助教) 2. 音楽演奏:南米のフォルクローレ(小野記念講堂)演奏者:ルイス・サルトール(アルゼンチンのサンタフェ州出身のチャランゴ演奏者)早稲田大学中南米研究会の学生諸君とのコラボレーション 3. イエズス会士フロリアン・パウケの絵画展(ワセダギャラリー)18世紀のアルゼンチンのモコビ族を描いた絵画解説者:伊藤滋子(歴史家)司会:山﨑眞次(早稲田大学政治経済学術院 教授) 日時:2015年11月14日(土)12:00~13:45 会場:早稲田大学小野記念講堂、ワセダギャラリー(地下鉄東西線早稲田駅徒歩5分) 言語:講演のみスペイン語(日本語抄訳付) 加費:無料 主催:早稲田ラテンアメリカ研究所(WILAS)早稲田大学高等研究所(WIAS) 共催:早稲田地域・地域間研究機構(ORIS) 問い合わせ先:山﨑眞次(早稲田大学);yamasaki@waseda.jp

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